WHO?

Ken Shinozaki
篠崎 健

京都大学で都市デザイン・都市計画の修士を取得後、建設コンサルタントにて都市開発プロジェクトにおける交通計画、土木施設設計、ランドスケープデザインを担当。

現在はスマートシティの計画においてBIM/CIMを活用した都市のデジタルツイン構築にエンジニアとして参画中。

早稲田大学MBA夜間コースに通学しており、経営戦略・都市デザイン/UX・建設DXといった幅広い視点から、新規事業の計画やDX等に関する提案が可能です。

地方創生・まちづくりに関するコンサルティング

地方創生やまちづくりのコンサルティングを提供します。持続可能性に配慮した交通インフラ整備から、スマートシティの実現まで、幅広いサポートを行います。

3D/デジタルツールによる合意形成のサポート

デジタル技術を活用し、3Dモデルを用いた都市開発や建築計画の合意形成をサポートするコンサルティングを提供しています。設計や建築に必要な情報を可視化し、効率的で正確な意思決定を支援します。

Digital Twinやmetaverseに向けた
3Dデータパイプラインの戦略

3Dデータを活用して都市規模のデジタルツインやメタバースなどを構築する場合、建築・土木・地理情報システム(GIS)など多様な分野の3Dデータを組み合わせる必要があります。

Design & Consultant

Neo Mobility Urbanism

自動運転車や空飛ぶ車といった新しいモビリティの登場は、これまで当たり前だと思っていた道路のかたちや使い方を大きく変化させる可能性があります。

新モビリティに特化した都市づくりのコンサルティングを提供します。持続可能性に配慮した交通インフラ整備から、スマートシティの実現まで、幅広いサポートを行います。

Consultation

新しいモビリティを踏まえた都市計画・都市開発に関して、最新の動向の調査や将来的なビジョンの構築に関するコンサルティングを行います

urban design

未来のモビリティの可能性を解き放つ具体的な都市デザインの提案を行います

mobility service

既存のまちづくりにおける課題の分析を通じて、課題解決につながるようなモビリティサービスに関して提案を行います

community + Digital

まちづくりで重要となるコミュニティの形成や、住民参加を促す仕組みづくりに関して、主にデジタル/メタバースによるソリューションの方向性を提案します

DX & VISUALIZATION

Digital Twin & Metaverse

未来の都市の姿を思い浮かべるだけでなく、デジタルの仮想環境を構築し、可視化・仮想体験をすることで合意形成が容易になります。

デジタル技術を活用し、3Dモデルを用いた都市開発や建築計画の合意形成をサポートするコンサルティングを提供しています。設計や建築に必要な情報を可視化し、効率的で正確な意思決定を支援します。

3DCG

リアルなパース・動画によって複雑な都市環境をイメージしやすくします

METAVERSE APP

仮想的に未来の街を体験できる環境を作ることで、新たな発見・課題を抽出することが可能になります

DASHBOARD

複雑なプロジェクトを一元的に可視化できる環境で合意形成をサポートします

SIMULATION

仮想環境の中でシミュレーションを実施することで、定量的な意思決定をサポートします

3D Data PIPELINE

3D Data Ecosystem

3Dデータを活用して都市規模のデジタルツインやメタバースなどを構築する場合、建築・土木・地理情報システム(GIS)など多様な分野の3Dデータを組み合わせる必要があります。

お客様やお取引先のソフトウェア環境を踏まえて、デジタルツインやメタバースを実現するための最適なデータパイプラインの全体戦略を提案します。

BIM

複雑なBIMデータを、利用目的に応じて変換・データ抽出をするためのパイプラインを構想します

OPEN DATA / GIS

3Dに関連するオープンデータやGISを利活用する全体戦略を構想します

MEDIA & ENTERTAINMENT

メディア・エンタメ業界で利用される3Dデータフォーマットと都市・建築の3D情報を組み合わせたソリューションについて提案します

GAME ENGINE

ビジュアライゼーションやシミュレーションのための環境としてゲームエンジンを利活用するための全体戦略について提案します

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